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ぞぞぞう

げんざいのはなしとかこの日記の写し

げんざいのはなし

現在、ひとりぐらし、ニート、ほぼひきこもりです

 

昨日の夜は確定申告について調べて、わけわかんなくてそのままこたつで寝てしまった。まじくそ面倒くさいな。

今朝は優雅な朝食。食パンをフライパンで焼いて、ベーコンとチーズをはさむ。あとはポタージュとヨーグルトと食後のカフェオレ。製菓用のチョコレートをかじっていた数日前のわたしとは違うんだ。優雅な生活が最高の復讐である。←読んだことないけど。復讐したい人いないけど。

復讐って怒るだけじゃできない

ちゃんと楽しくきれいに生きることも復讐になる

『問題のあるレストラン』烏森さん

http://www.fujitv.co.jp/mondainoaru_restaurant/photo/img_tit_story_05.jpg

2015年冬ドラマはありえないくらい豊作だった

「問題のあるレストラン」「デート~恋とはどんなものかしら~」「徒歩7分」「怪奇恋愛作戦」「山田孝之東京都北区赤羽」その他もろもろ

あの頃はよかったなんて言いたくない

 

『カルテット』は高画質で録画中。各話5回以上観てる

最終回後の喪失感を考えると、、しにたいでも最終回みるまでしぬことはないでしょう

 

バイプレイヤーズ』は期待しすぎた

もちろんおもしろいんだけど、この6人が同じ画面に!ってところがいいだけで、、はなしは特に、、

6人の役者のすごさが再認識できたという意味では成功なのでしょう

本人役じゃなくて、ただのおじさん6人でシェアハウスのドラマを観てみたかったな

 

『夫のちんぽが入らない』を読んだ

話題になっているだけよかった。でもなんだろう、大絶賛って感じではない。これはただの個人的な感想として。

著者とわたしは性格が似ているほうだと思うし、母親の感じも近い。だから勝手にわたしと同じようなところにいる人のはなしだと思って読んでいたら、そういう感じじゃなかった。

全編を通してわたしはダメな人間です的なことをいっているのがつらかった。あなたでそれなら、わたしは生きる価値なしになっちゃうじゃん。

でも

私は目の前の人がさんざん考え、悩み抜いた末に出した決断を、そう生きようとした決意を、それは違うよなんて軽々しく言いたくはないのです。

のところはいいなって思いました。まぁ最後がこれでまとめられているからいいか

この本は別にだれかを勇気づけたり肯定したりするために書かれたんじゃないな、と。自分のために書かれたはなしだと理解しました。それは恩着せがましくなく、とても自由でいいと思います。でもわたしは、人のはなしをただただ聞くだけの心の余裕はなくて、おいていかれていくようで、なんだかむなしくなりました。

わたしがいけないんだな。本に答えを求めて読むな的なことを誰かがいってた。やさしさをもとめてしまった。

 

『くりぃむナンチャラ』めちゃくちゃ笑った。

台本のないバラエティはいいね